=たきさわたいへいコラム=『ガンは癌にあらず』に学ぶ!春ウコンがもたらす自己免疫力と「体の時間を巻き戻す」神秘の力

【新たに癌と診断された人(罹患数)】
2023年は約99.3万人
【癌で死亡した人(死亡数)】
2024年は約38.4万人
【生涯癌の罹患確率(2023年データ)】
・男性:61.1%(2人に1人以上)
・女性:50.1%(2人に1人)
【生涯癌の死亡確率(2024年データ)】
・男性:24.4%(4人に1人)
・女性:17.2%(6人に1人)
今や国民病となっている癌。
今や国民病となっている癌。
癌は加齢とともに発症する可能性が高まることから、高齢化社会である日本は、2人に1人が癌となり、これは世界トップクラスの割合となります。
すでにご自身も過去に癌を体験したり、今まさに癌の闘病中の方から、ご家族やお知り合いが癌で苦しんでいる方も多いかもしれません。
特に個人的な印象では、コロナ禍が過ぎてから癌で苦しむ人、急死される方が急増したような気もしますが…。
ワクチンとの因果関係は、まだハッキリと断言は出来ないものの
「免疫力の低下」
については、ワクチンのもたらした弊害は、癌に限らず間違いなく大きなものであったかと思います。
僕個人としては、自分自身が小学校2年生の時に母親が乳癌となり、大学生の頃に父親が胃癌となり、両親が早くから癌で苦しんだ姿を見てきたので、癌については子供の頃から身近な病気でもありました。
故に
「癌の特効薬とか有益な治療法が早く世の中で確立されるように」
と願っていましたが、そんな中で僕が知ったのは
「免疫力を上げることが癌を治すこと」
であり、その最強の免疫賦活剤として知られているのが、今回特集となる
「春ウコン」
であります。

皆さん、松井良業氏の著書『ガンは癌にあらず』をご存知でしょうか。
もし癌の治療について興味ある方は、是非ともご一読頂きたい書籍の1つですが、これは本を買わなくても以下の著者の方の情報開示でHPにすべて情報が出ているので、ネットで学べます。
春ウコン研究会HP
http://www.haru-ukon.com/index.php?FrontPage
僕がこの本と出会ったのは、2010年のことです。
言霊学や数々の研究で知られる七沢賢治先生から、
「春ウコンにはすごい力がある」
と教えていただいたのがきっかけでした。
春ウコンのルーツは古く、5000年の歴史を持つインド伝統医学のアーユルヴェーダにまで遡ると言われています。
中国の漢方でも、五臓六腑を整え、鬱々とした気分を爽快にするものとして重宝されてきました。
そして、この『ガンは癌にあらず』の著者である松井先生は、実は抗がん剤などを開発する企業の第一線で活躍されていたバリバリの理系研究者なのです。
薬学に精通した専門家が、春ウコンを研究し尽くして最終的に「ガンは癌にあらず」という結論に行き着いたことは、非常に説得力があります。
松井先生の春ウコンとの出会いのきっかけは1990年のことでした。
大学病院で「余命6ヶ月の末期肝臓癌」と宣告された患者が、春ウコンを摂取した結果、わずか3ヶ月で癌が消えて退院するという驚きの出来事がありました。
それ以降、医師の手を離れた末期癌患者に春ウコンを勧めたところ
「どの種類の癌にも同じように効いた」
という信じがたい実績が報告されています。
さらに驚くべきは、癌だけでなく、治りにくいとされる糖尿病、原因不明のシェーグレン症候群、うつ症状など、多岐にわたる疾患が次々と抑えられたことです。
ウイルスや細菌、自己免疫疾患にも作用し、複数の疾患を同時に抱えている場合でも、並行して治まったといいます。
なぜ、春ウコンはこれほどまでに万能な働きを見せるのか?
松井先生が行き着いた結論は
「春ウコンが免疫力を著しく上昇させるため」
という極めてシンプルなものでした。
松井先生の理論としては、病気の多くの因子はウイルス性のものであり、母親の胎内にいる時にすでに感染しており、人間は子供の頃からすでに将来なり得る病気の種を抱えたまま育っていくそうです。
ただし、若いうち、つまりは免疫力が高いうちは、それを抑えてくれる自己治癒能力がありますが、加齢やストレス、生活習慣などの影響で徐々に免疫力が下がってくると、少しずつ様々な病気や不調が顕在化してくるそうです。
その最たるものが癌であり、癌はもともと抱えている感染症で、免疫力の低下が原因として発症するもので、免疫力を高めたら改善するというのが、松井先生の考え方となります。
さらに免疫が上がってくると、かかった病気が直近のものから順番に改善していくという「逆再生」のような現象が起こるそうです。
まるで体の時間を巻き戻すかのように、再び免疫の壁を高くすることで、多くの疾患を水面下へと押し込めることができるというのです。
その免疫力を上げるのに最も効果的で有効なのが、松井先生にとっては春ウコンだったようで、これだけ一筋で40年近くも研究されていました。
こうした研究を背景に、無農薬栽培された西表島産の春ウコンを使用し、言霊の情報エネルギーを転写して作られたのが西表島産の春ウコンを使用した粉末タイプの商品です。
また、松井先生の監修のもと、春ウコンの酸化を防ぎ効果を高めるために特殊な加工を施した
商品も誕生しています。
人間の体に本来備わっている自己治癒力を底上げする自然の恵みとして、やつはが厳選する春ウコンを是非お試しください。
たきさわたいへい
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特集:YSC(やつはショップチャンネル)ピックアップ「#2 春ウコン」
春から初夏へと移り変わるこの時期。
季節の変わり目にあわせて、日々の食生活や暮らしを見直す方も多い季節です。
今回は、やつはショップチャンネル(YSC)でもご紹介している、創業以来親しまれている「春ウコン」をピックアップします。
まずはこちらの動画をご覧ください
「春ウコン」とは?
ウコンにはさまざまな種類がありますが、一般的によく知られている「秋ウコン」に対して、
春ウコンは独特の風味や香りを持つことで知られています。
古くから食生活の中で親しまれてきた素材のひとつで、毎日の暮らしに取り入れている方も多い素材です。
選べる2つのタイプ
ライフスタイルに合わせてお選びいただけます。
・うきうきウッキン(粉末):西表島産の春ウコンを使用した粉末タイプ
・とばない水素イオンの春ウコン(粒):毎日続けやすい粒タイプ
季節に合わせた食材を取り入れることも、昔ながらの知恵のひとつ。
春ウコンが気になる方は、ぜひ動画とあわせてチェックしてみてください。
【YSC#2】春ウコンを暮らしに取り入れる
▼YSC(やつはショップチャンネル)はこちらから
https://www.youtube.com/@-lifeshop-9208




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