たきさわたいへいコラム:5Gの先に待つ6G時代と、人類ネットワーク化の未来
今回の特集は
「電磁波対策に最もおすすめできるアイテム”テクノAO”」
についてです。
昨今、何かと話題の電磁波対策していますか?
気づけば3Gから4G、そして5Gの時代。
4Gまで”人と人のコミュニケーションツール”として電話やメールが使われていたのも過去のこと、5G(5 G +)の今は、パソコンやスマホだけでなく”モノのネットワーク化(IoT)”であり、スマート家電から自動運転、スマートシティまでモノがインターネットと直接繋がる時代です。
3G:2001年~
4G:2010年~
5G:2020年~
5G Advanced(5G+):2024年頃~
6G:2030年頃予定
実は10年ごとに進化している通信ネットワークインフラですが、5 Gも一般化された次に待ち受けているのは”6G”の時代。
ここから世の中は、また一歩別次元の世界へと進むことが予想されています。
それが、いよいよモノが直接インターネットへ繋がる時代から人が直接インターネットへと繋がる時代です。
それも段階的に身体のネットワーク化から最終的には脳のネットワーク化であります。
IoT(モノのネットワーク化)
↓
IoB(身体のネットワーク化)
↓
BMI(脳のネットワーク化)

すでに段階的に”BMI(ブレインマシンインターフェイス)”は進んでおり、ニュースでも
「イーロンマスクが、脳内にデバイス(チップ)を埋め込むサービスを始めた」
と報道される機会が増えました。
人間の脳が機械化されることが、SF映画の世界ではなく現実的にすでに始まっています。
これに伴いAIとロボット、環境すべてがネットワークで繋がると、頭で思ったことが現実で実現化する時代となります。
エアコンをつけたいと思っても、リモコンを探してボタンを押さなくても、頭で思えば自動的にエアコンがつく。
海外にいるお友達にメッセージを送りたければ、スマホがなくても頭で念じればメッセージが届く…。
“テレパシー”や”サイコキネシス”といったSF映画の特殊能力が誰でも当たり前に使いこなせるような社会となります。
約860億個もあるニューロンの活動をリアルタイムで処理をするのは、容易なことでもなく、脳からの信号を寸分の遅れなく機械やAIに情報を送信するためには超高速で膨大なデータ通信システムが必要です。
それを実現するのが2030年代に登場する6G時代です。
通信速度は、5Gの10倍から100倍を超えると言われる6Gの時代、その時代には、果たして電磁波のレベルはいかほどになるのでしょうか。。。
でも、こうした5Gや6Gの研究は、今に始まったことではなく、早くは第二次世界大戦の戦後から電磁波研究は、米ソの冷戦時代に最も積極的に軍事レベルで研究されて来たことであり、5Gもすでに70年以上も前に研究も終わり、6Gさえもはるか前に軍事機密レベルでは研究済みと言われています。
そんな機密レベルの世界最高峰の電磁波研究に携わっていた増川いづみ博士。
その増川博士が、プロデュースする
「テクノAO」
は、僕が知る限りでは、電磁波対策の最骨頂であり、まずはまだスマホにもつけてない方は絶対的につけて欲しいと推奨しています。
それだけテクノAOは、エビデンス(科学的根拠)にも優れている機能性を持っているのもありますし、また一方で、それだけ昨今の電磁波の人体への影響は計り知れないものがあるから。
MP24(携帯電話・スマートフォン用)
MP24 ペンダントヘッドタイプ
この2つがまずはおすすめなので、是非在庫がある今のうちにお手元にどうぞ。
5Gの時代、6G時代に備えて今から準備をしておくことも重要だと思います。
また2年前になりますが、このテクノAOの最新版について増川博士にインタビューした貴重な動画(増川博士は動画など基本出ない)があります。
是非ご覧ください。
(下に要約もあります)
▼電磁波から身を守る未来テクノロジー”テクノAO”シリーズ▼

1. 「テクノAO」新モデルへの刷新と価格改定の背景
【製造・流通における幾多の困難】
コロナ禍による移動制限やウクライナ情勢の影響により、ロシアやフランス、スペインなどの海外拠点からの資材調達や組み立てラインの維持が極めて困難な時期がありました[01:21][03:00]。増川博士自らが国境付近へ出向いて金属調達のタフな直接交渉を行ったことも明かされています[02:41]。
【品質への徹底的なこだわり】
全海外拠点の中でも日本(アジア)向けモデルは最も品質基準を厳格にしており、増川博士自らや信頼できる高名な博士が現地で検品に携わっています[04:34][05:14]。溶液の封入量を均一にし、外装の金属仕上げや色使い(銅の増量など)まで妥協なくクオリティを高めています[05:41][06:06]。
【価格改定について】
原材料(希少なアルカリ土類金属やアルミ合金など)の高騰や、15%以上の急激な為替(円安)の影響を受け、長年据え置かれていた価格が4月から改定されることとなりました[01:43][02:05]。
2. 現代の5G環境と「干渉波」の脅威
【目に見えない5Gアンテナの蔓延】
現在の日本は、自身が4Gスマホであっても周囲の5G電波(ミリ波)に囲まれる環境にあります[08:04][08:10]。信号機だけでなく、海外の事例(偽物のココナッツパーム)と同様に、国内でも街路樹やマンホール、小型ボックスなどに巧妙に隠された超小型の5Gアンテナが約100mおきに設置され、人々の脳神経などへ影響を与えています[08:23][09:28]。
【最も恐ろしい「干渉波」】
単一の電波だけでなく、オフィスや家庭内でWi-Fi、PC、冷蔵庫、プリンターなどの複数の家電製品から出る電波がぶつかり合うことで、予期せぬ歪んだ「干渉波」が生じ、これがさらに電磁波を増幅させてしまいます[14:14][14:29]。
【最新モデル「新 MP 24」の対策力】
従来モデル(MP 12)の倍の効果を持つ最新モデルは、中の内壁に塗布された希少金属の質・量を高め、粒子をよりナノ化(微細化)しています[10:00][10:22]。防御のフィルターの網目を細かくすることで、より微細な高周波の振動に対抗できるよう改良されています[11:23][11:39]。
3. 電磁波が人体(特に目や血流)に与える影響
【端末を見なくても起こる視神経の疲労】
スマホを「見る」ことだけでなく、端末から発せられる信号自体が全身の血流を悪化させ、特に末端や眼球周辺の毛細血管への血流を3分の1程度にまで激減させてしまいます[18:10][19:34]。これにより現代人や小学生の深刻な視力低下や眼精疲労が引き起こされています[18:22][18:41]。
【子供への影響と末端の冷え】
細胞分裂が盛んな子供は電磁波の影響をより受けやすく、代謝や末梢の血流が悪くなることで「足先の冷え」や、認知症のように脳がぼーっとしてしまう症状に繋がっています[19:53][20:14]。
【テクノAOによるエネルギーの変換効果】
テクノAOは電磁波をただ遮断するのではなく、人体に有害な波を「良いエネルギー」へと変換します[16:14]。実験データでも、電磁波がある環境下でテクノAOを使用した場合、何もない自然状態よりも免疫グロブリン、セロトニン、メラトニンなどの数値が向上し、健康管理や疲労軽減に寄与することが実証されています[17:03][17:21]。
4. 360度の視点でバランスを取る「衣食住」と意識の変容
【全角度からのプロテクション】
電磁波から身を守る(スマホへの貼付や胸腺部分へのペンダント着用)だけでなく、水、食事、身に着ける衣服、住環境(コンクリートや金属に囲まれない環境)のすべてにおいて360度バランスを取ることが、日々のストレスによる「波の歪み」を蓄積させないために重要です[11:09][23:24][23:55]。
【音(周波数)による直感磨きと神聖意識の回復】
増川博士がサウンドヒーリングのスクールやイベントを行っている理由は、電気的な環境によって人間本来の意識(神聖意識)が狂わされないよう、元の健康な振動へと調律するためです[28:32][28:49]。音を学び、自身の周波数を選ぶことは「直感を磨くこと」そのものであると語られています[24:28]。
【音のイベント「ゴングジャーニー」の体感】
3月6日に八ヶ岳のドームで開催されるイベントでは、18枚の惑星ゴングやディジュリドゥ、岩笛、タブラなどの生楽器を、マイクや電気を一切使わずに響かせます[24:55][25:24]。参加者が「自分が粒子になって宇宙に溶け込むような感覚」を抱き、トラウマの解消や身体の痛みの軽減などを体感する、深い意識変容の場となっています[27:04][27:44]。
本ページの前半に掲載しているコラムおよびインタビュー要約は、個人の見解や海外の学術研究、配信当時のメルマガ内容をそのまま記録として掲載したものです。日本国内における医薬品・医療機器としての効能効果を標榜するものではなく、効果の体感には個人差があります。環境バランスを整えるひとつの知恵としてお読みください。
特集: YSCピックアップ「#3 テクノAO」
スマートフォンやWi-Fiなど、便利なデジタル機器に囲まれて過ごす現代の暮らし。
目には見えないものだからこそ、住環境や身の回りのエネルギーバランスを整えることは、健やかな毎日を送るための大切なポイントです。
今回は、フランスの技術を用いた電磁波対策シリーズ「テクノAO」をピックアップします。
まずはこちらの動画をご覧ください。
【YSC#3】電磁波は本当に危険なのか?“水の力”で補正するテクノAOを徹底解説

「テクノAO」とは?
「テクノAO」は、フランスで8年の歳月をかけて開発された、超低周波磁場に対する防御製品です。 一般的な「遮断」や「吸収」とは異なり、内蔵された特殊なバイオ溶液が、リラックスしている時の脳波に近い「アルファ波」をごく微弱に発振します。
この微弱な波が、周囲の乱れた波長を本来の自然なリズムへと「補正」することで、身体が持つ自己防衛能力をサポートし、環境に適応しやすい状態を整えてくれます。
増川いづみ博士らがプロデュースに関わっており、その有用性は世界各国の大学や病院などの公的機関において、長年にわたり多くのデータが蓄積されている点も、大きな特徴のひとつです。
ライフスタイルで選べるラインナップ
MP24(携帯電話・スマートフォン用)

スマートフォンや小型家電に貼り付けるタイプ。
最も身近な対策としておすすめです。

外出時も身につけておけるペンダント型。
お守りのように常にそばに置いておきたい方に。
【ご一緒にいかがですか】
ペンダントヘッドにチェーンは付属しておりません。
素材の力を活かした「手作り麻紐」と組み合わせて、
胸元から健やかなリズムを取り入れるのがおすすめです。
▼手作り麻紐はこちらから


パソコン、テレビ、電子レンジなどに。
有効範囲が広く、持ち歩き用としても重宝します。

お部屋や空間全体のバランスを整えたい時に。
直径約10mの範囲をカバーし、静謐な環境づくりを助けます。

家一軒まるごとやオフィスなど、広範囲(直径約75m)を
カバーする最上位モデルです。
テクノAOシリーズの選び方ガイド


目に見えないエネルギーを整えることも、現代を生き抜くための大切な知恵のひとつ。
テクノAOが気になる方は、ぜひ動画とあわせてチェックしてみてください。
【YSC#3】“水の力”で補正するテクノAOを徹底解説

他にも多様な商品を紹介&これからも紹介予定!
ぜひチェックしてみてくださいね。
▼YSC(やつはショップチャンネル)はこちらから
https://www.youtube.com/@-lifeshop-9208
お知らせ:麻紐シリーズ価格改定のご案内
日頃より当店をご利用いただき誠にありがとうございます。
諸般の事情により、手作り【 麻紐 】につきまして、2026年7月1日ご注文分より価格が改定となります。
何卒ご理解のほどお願い申し上げますとともに、変わらぬご愛顧をお願い申し上げます。
《改定後の価格について》
【国産大麻】
改定前:2,860円 → 改定後:3,080円
【ヘンプ(生成り・藍染め・マングローブ・紅露染め・福木染め・麻炭(ゴールド)・麻炭(シルバー))】
改定前:1,925円 → 改定後:2,090円
※2026年7月1日ご受注分より価格改定となります。
※表示の価格は全て税込です。
▼手作り【 麻紐 】詳細はこちら




コメント