やつはメールマガジン Vol.1083

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 たきさわたいへいコラム:摩訶ゴールドクリームにも使われている素粒子磁気液を使った異次元ペンダントが完成

あの摩訶ゴールドクリームにも使われている富士山のプレート境界から噴き出す

「ゼロ磁場ガス」

を液化させた素粒子磁気液という、伝説の水をペンダントとして身につける製品”コズミック・ダンス”。

このペンダント、とにかく凄いの一言。

つけた瞬間からサーっとエネルギーが増幅というよりも沈静化されて、バランスが整う感覚がハッキリありました。
それもそのはず、オーラの波長が顕在化させる装置などで装着前後を撮影すると、オーラやチャクラエネルギーの位置などが、ハッキリ変化するようです。
不足気味のオーラの部位を補正したり、ずれているチャクラエネルギーを中心に戻したり。
原材料は、素粒子磁気液に加えて、ポイントとなるのが赤松の炭。
他の樹木ではダメで、この赤松の角に素粒子磁気圏を吸着させることで、特殊なエネルギー磁場が生まれ、周囲の環境を原子転換します。

試行錯誤でどんな組み合わせがより効果的なのか、実験を繰り返していると、ある時に開発者の篠原社長は、夢の中で仙人が出てきて秘密のレシピを教えてくれたらしいです。
あの摩訶ゴールドクリームもなぜ”ゴールド”という名前が入っているかといえば、摩訶クリームも配合率などは、夢の中で仙人が教えてくれたものであり、その配合率で作った時だけ、摩訶クリームが製造過程でゴールド色に輝くそうです。

「それって錬金術ですね」

と思わず僕もびっくりしました。
身につける摩訶ゴールドクリームのペンダント。

その名も”コズミック・ダンス”という波動アクセサリー。

電磁波対策をイメージしても作っており、社長のイメージでは、赤松の炭にある素粒子磁気液から発信されるエネルギーによって原子転換が起こり、電磁波を無害化することを目指しているようです。

色々なエネルギーからも身を守るコズミック・ダンスは、1度身につけたら本当に癖になるほど手放さない特別なもの。
製造量がかなり限定されているため是非在庫のあるうちにお早めにどうぞ。

※注:本文中の「原子転換」「無害化」「エネルギーの補正」等の表現は、開発者や筆者の概念的イメージ・独自理論に基づく表現であり、物理的な物質変化や医療的・科学的効果を示すものではありません。

本コラムは、筆者(たきさわたいへい)個人の体感や独自の世界観、開発者のエピソードをそのまま掲載したエッセイです。製品の科学的根拠や医療的効果・効能を説明するものではありません。

新商品:コズミック・ダンス

私たちの暮らしは、スマートフォンやパソコン、Wi-Fiなど、多くの電子機器に囲まれる時代になりました。
だからこそ、自分本来のリズムを大切にしながら、心地よく毎日を過ごしたい。
そんな想いから誕生したのが、新商品「コズミック・ダンス」です。
摩訶ゴールドシリーズでもおなじみの篠原早門氏が、本来の力を発揮できる状態を追求する中で生み出した「未来を担うエネルギーを充填するパワースポットペンダント」。
毎日にそっと寄り添う、お守りのような存在として生まれました。
 

「軸をもって自分らしい人生を」



株式会社漢方堂本舗 代表取締役社長・篠原早門氏は、人工電磁波をはじめ、私たちを取り巻く環境によって、本来の自然な状態が乱れやすくなっていることに着目しました。
そのような時代の中でも、自分自身の軸を持ち、健やかに毎日を過ごせる状態とは何か。
その問いを追求する中から生まれたのが、「コズミック・ダンス」です。
身に着ける方の日々に寄り添い、「生きている」ことの楽しみや喜びを感じながら過ごしていただきたい。
そんな想いが、この一本に込められています。
 

自然素材へのこだわり


「コズミック・ダンス」には、
・素粒子磁気液
・赤松の炭
・ラジウム鉱石
・ブラックシリカ
4つの素材が組み合わされています。
それぞれの素材が持つ特長や、組み合わせに込められた考え方も、この商品の大きな魅力の一つです。
開発背景や素材へのこだわり、素材一つひとつの特徴についても、商品ページで詳しくご紹介しています。

毎日に寄り添う、新しいお守りとして


毎日を心地よく過ごしたい。
自分らしいリズムを大切にしたい。
そんな暮らしに寄り添うアイテムとして、「コズミック・ダンス」をご紹介します。

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