
カタカムナのチカラを宿す三種のバレル・コア。
明確な意思や願望を叶えたい方へ。
カタカムナとは
カタカムナ文字は縄文時代以前の一万二千年以上前に日本で栄えた高度な文明で生まれた文字といわれています。
文字には思念があり神の“ハタラキ”があります。
カタカムナは形のあるもの“カタ”、形のないもの“カム”、分身“ナ”であるという意味が含まれます。
カタカムナ文献はカタカムナ文字で書かれた七五調の“カタカムナウタヒ”と呼ばれる八十首の短歌で構成され、ウタヒは宇宙のコトワリ(摂理)を表しています。
ウタヒが渦巻状に書かれているのも大きな特徴です。
ウタヒの中心には“ヤタノカカミ”と呼ばれる図象符がありカタカムナ文字の基本となっています。
右旋のウタヒは上古代から伝承されてきたウタヒで、現象界や男性・他者“陽”を、左旋のウタヒは新たに生み出されたウタヒで潜象界や女性・自己“陰”を表します。
この表裏を重ね合わせるとすべての文字が“ヤタノカカミ”図象になります。
右旋と左旋の表裏が合わさり新たな空間が生まれることで時空の性質を変化させることができると考えています。
カタカムナ文字に触れると脳の前頭前野の血流が増えるといわれています。
カタカムナの表裏があるのは「カタカムナは見える世界と見えない世界をつなぐもの、エネルギーとしても見えるエネルギーと見えないエネルギーの変換装置として循環を起こします。」どちらか片方だけだと一方通行でエネルギーの流れが悪くなり、いずれは流れが止まってしまうためです。
容器はステンレス製、中にテラヘルツ鉱物を含みます。振るとカラカラ、と音が鳴ります。コロコロと転がしたり振ることにより効果を実感できます。

カタカムナ歌日「第五首」「第六首」「第七首」の三種類をご用意しました。
第五首はホワイトのテラヘルツ、第六首はグレーのテラヘルツ、第七首はブラックのテラヘルツが 入っています。
以前、夜眠れなかったり乗り物に乗ることが怖くてできなかったりと、精神的に不安定になっていた時、バレルコアを手に持って深呼吸をしたり、書いてあるカタカムナを見つめたり、降ってカタカタと中のテラヘルツの音を聞いたりしていました。そうしているととても安心して症状が改善していきました。今はバレル・コアのおかげか症状はすっかり無くなりましたが、どこに行くのにも一緒に持っていき、思い出した時に手に持ったり降ったりしています。自分の中心から安心感が湧いてきたり、身体の痛みが改善したりします。お願い事はいままでしたことが無いのですが、思い返すと本当に望んでいるものは叶ってきているなぁ、、、と思います。手に持ったときのずっしりとした重み、カタカタ鳴るテラヘルツの音、両面に書かれているカタカムナ文字、全てが1つになり完璧にできていてとても美しく、小さな宇宙船を持っているかのよう。カタカムナ文字が分らなくても、バレル・コアの効果をはっきりと感じられなくても、持っているだけで嬉しくなってくると思います。カタカムナ5首、6首、7首と3種類ございますので、ご自身の直感や見た時にポジティブな感覚になるものを、お持ちいただくと嬉しいなと思います。(スタッフH)



Q.他のバレル・コアシリーズと何が違いますか?
A.簡単な比較表をご用意いたしました。ご覧いただき、自分に必要なものをご選択ください。

ご使用方法
カタカムナ バレル・コアには高純度テラヘルツを使用しています。
このテラヘルツから波動が一秒間に1兆回振動しています。
テラヘルツ波動とカタカムナの組み合わせでストレスが解消また普段の生活で満足を感じることができたり、運気がよくなったりという現象が起こります。
決断や判断の羅針盤
心に思い描いて持つとき、重く感じれば「否」を軽く感じれば「是」を示す。
運をつかむ
天地を繋ぐように上下に振り運を引き寄せる。
波動を整える
手に握ぎることにより波動を整える。
からだを変える
からだを撫でることで筋肉の緊張を和らげる。
監修: 医学博士 丸山修寛
医療法人 社団 丸山アレルギークリニック理事長
1958年 兵庫県生まれ
1984年 山形大学医学部卒業
電磁波測定士協会理事
東北大学病院第一内科勤務を経て1998年 宮城県仙台市に丸山アレルギークリニックを開院
東洋医学や西洋医学に加え、電磁波除去療法、波動や音叉療法に取り組む。
その確かな治療法には定評があり、独特の治療法は多くの健康雑誌に取り上げられている。
(著 書)
「500年の時を経てついに明かされたダ・ヴィンチの秘密」(幻冬社ルネッサンス)
「アトピーのルーツを断つ」(ホノカ社)
丸山氏による解説
製品概要
材質:SUS304、ポリシリコン、テラパウダー
サイズ:直径39mm×高さ27mm
重量:145g
こちらの製品は、純度11Nのテラヘルツ鉱石を使用しております。
バレル・コアシリーズ




