

カバラとは?
カバラは生命の樹とも呼ばれる平面の図形です。それは、私たちの本質の形、設計図のようなもの。例えば人間や椅子、コップ等を細かしていくと「分子」になります。もっと細かく見ていくと「原子」、「素粒子」、「波」となります。それより以前は「生命エネルギー」「ゼロポイント」と丸山院長は名付けております。
この形のないものから素粒子や波がつくられる際、設計図・鋳型となるものがカバラです。
私たちを取り巻く「気」「プラーナ」「生命場」
「気」や「プラーナ」とは生命エネルギーのことで、これが存在する空間を「生命場」とよんでいます。それは、私たちの身体の周囲70~100cmほどの空間にあり、3Dカバラと同じ幾何学形態(グリッド)をもっています。私たち人間はこのグリッドの中にすっぽりと入った状態で、空間から気やプラーナを取り込んでいます。このグリッドは、西洋神秘学カバラ学体系の中で「生命の樹」と呼ばれて今日まで伝えられてきた平面図形と同じ形をしていますが、生命の樹が平面図なのに対し、グリッドは、生命の樹を三次元立体にした形(3Dカバラと同じ形)をしています。

プラポットの異常とオーラ
プラポットとは、グリッドのところどころにある球形の〝気” や〝プラーナ”の取り入れ口のことです。場合によってはアカシックレコード( 宇宙のすべての現象が記録されているデータバンクのようなところ) からの情報も取り入れることができます。プラポットの活動が低下すると、オーラの欠けとしてあらわれ、このオーラの欠けの部分と一致した体の部分に異常がおきます。

3Dカバラを身につけたり同一空間に置くことでグリッドが正常な形を取り戻し、プラポットから十分な生命エネルギーを受け取ることができれば、心身を活性化することができるでしょう。
カバラとカタカムナの共通点
カタカムナとも関係があり、カタカムナは見える世界(3次元)と見えない世界(高次元)をつなぐものつながった部分にはカタカムナウタヒの中心に書かれている「ミスマルノタマ」の形ができます。
ミスマルノタマの形は「フラワーオブライフ」と重ね合わせるととても似た共通点があります。
またカバラもフラワーオブライフと重ね合わせると共通点が多くあるのです。
この人間の本質の形(設計図)は日々のストレスなどによりどんどん崩れ、体に不調が起こりやすくなります。
設計図を身に着け、体に共鳴させ、元の状態に戻すために開発されたのが、3Dカバラペンダントです。
パドマとマスターの違い
この2つは、横から見ると同じ形ですが下から見ると三角錐(パドマ)と四角錐(マスター)に分かれます。
パドマは精神面・マスターは肉体面を修復する効果があります。
どちらを使ってよいかわからない方にはパドマをおすすめします。
また、他者と共用はせずに、自分だけのパーソナルペンダントとしてご使用ください。

麻紐とも好相性です
革ひもネックレスはお手持ちのチェーンなどに付け替えてもお使いいただけます。
職人手作りの『麻紐』との相性も良く、いろいろなシーンで使い分けしていただけます
ネックレス紐の通し穴は内径4mmとなっています。


製品概要
素材:
【本体】クリスタルガラス製
【紐】綿
サイズ:
【本体】約3×1.5×1.5cm
【紐】約80cm
重さ:約20g
身につけたり、持ち歩くことで、人間本来の生命エネルギーを正常に受け取れる状態へと導きます。
※ガラス製ですので、取扱いには十分ご注意ください。







