「浸るだけで、肌が変わる」
全身を包み込む“美容液”のような入浴剤。

キメ細やかな泡立ちと、独自成分「バイオミネラル※」の優れた洗浄・分解作用を融合。身体をゴシゴシ洗わず、浸かるだけで余分な皮脂や汚れを優しく清浄にし、しっとりスベスベの素肌へと導く入浴剤です。
※バイオミネラルとは
バイオミネラルの主成分は、太古の海水(岩塩)から抽出したイオン化ミネラル、特殊処理をした植物エキスを配合したものです。
大自然の持つ特殊なエネルギーを最大限発揮させることで洗浄、保湿、浸透、還元、消臭・抗菌・抗ウイルス作用を発揮し、食品レベルの安全性を備えます。
まるで美容液のような、とろりとしたお湯あたり
水道水の残留塩素を中和させることで水の質を変化させ、肌への刺激を緩和します。
天然由来成分が肌の角質層まで潤いを届け、湯上がり後も乾燥を防ぎ、みずみずしい質感をキープ。
赤ちゃんや敏感肌の方でも安心してご入浴いただける、お肌に優しい設計です。
独自開発技術「超美振動P-UP波*」
超美振動P-UP 波*とは
最も健康な人が発する電磁波(テラヘルツ波)は生命光線とも育成光線とも呼ばれています。超美振動P-UP波とは、最もこのテラヘルツ波帯に近い電磁波です。 P-UP製品は全て「超美振動P-UP波」加工が施されています。
6つのこだわりポイント
1.安心・安全:
鉱物油、合成界面活性剤、防腐剤、合成着色料、合成香料などは一切含みません。
お肌の弱い方、敏感な方、赤ちゃんでも安心してご入浴いただけます。
2.分解洗浄:
きめ細かな泡立ちと、イオン化された成分の優れた洗浄・分解作用により、体をゴシゴシ洗わず、浸るだけで汚れやニオイを優しく分解します。(特許取得:特許番号6410348)
3.高保湿:
まるで“美容液のような”トロリとしたお湯あたりは気持ちよく、天然植物エキスがお肌に潤いを与えます。
残留塩素を中和させることで水の質が変化し、肌の刺激を緩和します。
4.リラックス:
各種植物成分のアロマテラピーでリラックス効果が高まり、身体の内側から活性させ機能を高めていくといわれる、自然療法であるタラソテラピーの効果が期待できます。
5.抗菌消臭:
繰り返し使用することで浴槽や排水溝が汚れにくくなり、湯垢のこびりつきやニオイ、菌を抑え清潔を保ちます。
6.エコロジー:
排水時でも優れた洗浄・分解効果、抗菌作用により排水溝をキレイにします。河川や海洋など地球環境に
もとても優しいです。
使い方
200Lのお湯に個装1包分、大容量は付属スプーン1杯分をよく溶かしてご入浴ください。
Q&A よくある質問にお答えします
Q.
泡がうまく立ちません。コツはありますか?
A.お湯を溜めた状態から入れると泡立ちません。
お湯を3分の1程度溜めたところで、蛇口付近に入浴剤を入れてください。
蛇口式でない場合は、入浴剤を入れた後にシャワーで酸素を含ませるように注ぐと泡立ちやすくなります。
Q.
泡立たせないと効果がないのでしょうか?
A.泡立てなくても効果・効能は変わりませんのでご安心ください。
Q.
家族で入る際、二人目以降も泡立ちますか?
A.しばらくすると泡が消えてしまうことがありますが、シャワーなどの水圧で再度酸素を含ませるとまた泡立ちます。
Q.
入浴後はシャワーで洗い流したほうがいいですか?
A.基本的には洗い流さず、そのままバスタオルで拭き取ることをおすすめしています。残留塩素を含む水道水をお肌に与えないことで、美容成分を逃さず、さらなる美肌へと繋がります。
Q.
赤ちゃんと一緒に入浴しても大丈夫ですか?
A.はい。合成界面活性剤不使用の天然由来成分主体ですので、赤ちゃんや小さなお子様とも安心してご入浴いただけます。
Q.
入浴剤の中に色のついた粒がありますが問題ありませんか?
A.天然由来成分を使用しているため、色のついた粒が混ざることがありますが、品質には問題ありません。
製品概要
全成分:ミネラル塩、ココヤシ果実、アロエベラ葉エキス、レモン果実エキス、カニナバラ果実エキス、ソケイ花エキス、水、ホホバ種子油、月見草油、ブドウ種子油、キョウニン油、マツ種子油
内容量:25g / 1,000g
《ご使用上の注意》
・浴槽が滑りやすくなりますので、ご入浴の際にはご注意ください。
・24時間風呂など機種によってはお使いになれない場合があります。お使いの機種の説明書をご確認の上ご使用ください。
・追い炊きの使用は2回までとしてください。
・水道水の質や入浴剤を高濃度でご使用頂くと、稀に浴槽に成分が汚れと一緒に付着する場合がござい
ます。浴槽がザラザラした場合は、熱いお湯で流してください。または、市販のクエン酸(粉末)を水に溶かして気になる箇所に散布し、1~2分程度放置後、固めのスポンジで擦ってください。
・天然成分のため、幾分着色成分が混ざることがありますが、害はございません。
※「P-UP」は株式会社フロンテの登録商標です

