場の浄化テクノロジーの究極形「祓戸言玉手箱」
祓戸大神(はらいどのおおかみ)。
それは、黄泉から帰還した伊邪那岐命(いざなぎのみこと)が、禊(みそぎ)をしたときに化成した祓戸四柱(はらいどよはしら)の神々の総称です。
祓い清められた「神々を迎える場」を調(ととの)えさせていただくために。
祓い清めの根幹をなす祓戸四柱(はらいどよはしら)の神々と、地球が育んだ浄化のパワーをもつ水晶によるご加勢をいつでもどこでも、誰にでも。
そのために開発されたのが、「祓戸言玉手箱(はらいどことたまてばこ」です。
禊祓みそぎはらいにおいて「および祓戸の諸神々」という形で言及される祓戸四柱の神は、大祓では次のような祓いと吹き送りにおける重要なおはたらきをする神々として、明示的に顕されています。
瀬織津比売神(せおりつひめ)
もろもろの禍事・罪・穢れを川から海へ流す
速開都比売神(はやあきつひめ)
河口や海の底で待ち構えていてもろもろの禍事・罪・穢れを飲み込む
気吹戸主神(いぶきどぬし)
速開都比売神がもろもろの禍事・罪・穢れを飲み込んだのを確認して根の国・底の国に息吹を放つ
速佐須良比売神(はやさすらひめ)
根の国・底の国に持ち込まれたもろもろの禍事・罪・穢れをさすらって失う
この祓戸の神の名を冠し、一般的な“お清め”というものの常識を超えて祓い清められた「神々を迎える場」を瞬時に作ることができるのが、水晶に関する特許やnetenのイヤシロチに関する特許技術の粋を集めた「祓戸言玉手箱(はらいどことたまてばこ)」なのです。
祓戸言玉手箱(はらいどことたまてばこ)の働き
neten独自のイヤシロチ技術
・六角炭素と永久磁石:電子の循環、磁場の調整
・ロゴストンチップ:空間情報の書き換え
ペアクリスタル・デバイス
・右水晶と左水晶をペアで組み合わせた振動子
・振動の安定化や周波数補正、外部干渉のキャンセルなど、さまざまな効果が得られる。
水晶の物性とエネルギー的な特徴
・完全性とバランスを内部構造にもつ中性の結晶構造体
・適切にカットしたクリスタルに人間の精神が入り込み、その構造の完全性と関係を結ぶとき、クリスタルは、その人の精神の力を拡張し、増幅するような波動を放出する。
「祓戸言玉手箱」収録構文
neten独自のイヤシロチ技術と、ペアクリスタルの精緻なゼロポイント、そして言霊情報との邂逅によって、「祓い」と「創造」をもたらす究極の場が出来上がります。
そこに「祓戸四柱」の神々の情報をはじめとした祓い清めを強力にサポートする情報を封入したのが、「祓戸言玉手箱(はらいどことたまてばこ)」です。
「祓戸言玉手箱(はらいどことたまてばこ)」には、次のような祓戸四柱の神々を中心とした大祓に特化した専用構文をはじめ、白川が伝承する祓詞や、吹き送り大祓祝詞の情報、そしてペアクリスタルが適切にはたらくことをサポートする構文を収録しています。
収録構文
- 祓戸四柱基本構文
- 祓戸之柱構文
- 祓戸之柱応用構文
- 祓詞
- 吹き送り大祓祝詞
- ペアクリスタルデバイス構文
- 家祓祝詞
- 祈避震祝詞
- 言玉手箱専用イヤシロチ祝詞構文(言玉手箱のみ)
あなたの空間は、大丈夫?
私たちが生活する空間は、様々な【情報】から影響を受けています。
言い換えれば、意志の実現を妨害する様々な周波数(情報)が飛び交う場で、私たちは生活しているのです。
たとえば、
「祓いや鎮魂をしていても、なんとなく集中できない」
「最近調子が上がらないけど、原因がイマイチわからない・・」
「すぐに眠くなったり、ボーッとしてしまう」
といったことはありませんか?
このような場合、場の周波数(情報)が影響していることが往々にしてあると考えられます。
たとえば、ドイツの「バウビオロギー」という考え方によると、人間の健康や意識の集中などを阻害する歪んだ周波数が水脈や断層などから発せられているとされており、バウビオロギーではそのような周波数に病気の原因があるとして、それに対応するための対処法も体系化され、確立されています。
日本は断層が多く、水も豊富で水脈が多いため、ドイツ同様、またはそれ以上に、断層や水脈の周波数による影響が存在していると考えられます。
クリスタル(水晶)の神秘的な力
古代から、クリスタル(水晶)には「神秘的な力がある」と信じられてきました。
実際に歴史を振り返ると、水晶は「鎮め物」として土地を浄化する以外にも、多くの文化圏で、様々な用途に使われています。
たとえば、古代エジプトでは、クリスタルは護符として使われ、魔除けや治癒の効果があるとされていました。
また、ギリシャやローマでも、クリスタルは神聖な儀式や宗教的な用途に使われています。
さらに古い時代では、ここ日本でも、縄文の遺跡から水晶が出土しているのです。
たとえば、山梨県甲州市塩山にある乙木田(おつきだ)遺跡では、水晶を加工した石器だけでなく、「水晶の加工場」の跡が確認されているほか、
同じく山梨県笛吹市・甲州市にある釈迦堂遺跡からは、水晶で作られた矢じりや縄文文化の最高峰ともいわれる、水の波紋を象った「水煙文土器」が出土されています。
水は、すべての現象の大元である目には見えない「幽」の世界とつながっているとも言われますが、水晶もまたそうであることを古代の人々は知っていたのかもしれません。
それが本能に刻まれているかのように、現代においてもクリスタル(水晶)はヒーリングやエネルギーワークにおいて重要な役割を果たしているのです。
水晶というものが、すべての創造の源である「幽」の世界へのポータル(入口)であるとき、これに同じく「幽」の世界を司る「言霊」を組み合わせることで、人類は水晶と言霊によって、瞬時にあらゆることに変容を起こせるのではないか。
こうした発想から開発された製品が、「祓戸言玉手箱(はらいどことたまてばこ)」です。
「ペアクリスタル・デバイス」による究極のゼロポイント
ペアクリスタル・デバイスは、精密機器に欠かせない精巧なカッティング技術と伝統的なクリスタルの叡智のはらたきを融合させた設計が特徴です。
ペアクリスタル・デバイスを搭載した「祓戸言玉手箱(はらいどことたまてばこ)」の中心部は、下から、左水晶プレート、右水晶プレート、ゼロ磁場コイル、ロゴストロンチップの順で組み上げられています。
左水晶の分子構造は「右らせん」であり“集める”働きがあります。
また、右水晶の分子構造は「左らせん」であり“放出する”働きがあります。
この「右らせん」で集め、「左らせん」で放出するエネルギーが原子レベルで拮抗する精緻なゼロポイントの場に従来のゼロ磁場が重なり、そこにロゴストロンチップからロゴストロン信号の言霊情報が接続され、放出(発信)されるという仕組みです。
ペアクリスタル✕言霊がもたらす「イヤシロチ革命」
「祓戸言玉手箱(はらいどことたまてばこ)」には、neten独自のイヤシロチ技術に加え、右水晶と左水晶からなるペアクリスタル・デバイスが搭載されました。
ペアクリスタル・デバイスは、空間の電子の流れや地電流により、左らせんと右のらせんの構造が生み出す「正確な振動」を打ち消し合うことで、精緻なゼロポイントを生み出します。
この右旋と左旋の回転エネルギーによる精緻なゼロポイントが、言霊チップを搭載したイヤシロチ技術と組み合わさることで浄化力と産霊むすひのはたらきが大幅にアップしました。
家屋やお部屋の四隅、気になる場所に設置するだけで、これまでとはまったく「別の次元からの祓いの実践」を強力にサポートする情報が、ゼロ磁場コイルとペアクリスタルによる精緻なゼロポイントを通して、電子の循環とともに空間中を満たす「祓戸言玉手箱」。
「ペアクリスタル」による精緻なゼロポイントと「言霊」の邂逅によってもたらされる、幽の世界からの強力な祓いと究極の創造という“イヤシロチ革命”を、どうぞ肌でご体感ください。
「祓戸迦具土」「祓戸言玉手箱」体験者の声
お祓いのときの第一声が普段の声とまったく違っていて、驚きました。
お祓いを上げはじめてすぐ、後ろ(背骨側)に引っ張られる感覚があり、祓戸四柱を置いて場が清まったことでご先祖様(遠津御祖神)とつながりやすくなっていると直感しました。
最初うっ滞しているところが意識されていましたが、気がついたらそれが無くなっていました。その時、祓戸四柱の神がうっ滞をバラバラにして吹き送ってくれたのかなと、感謝の気持ちが湧いてきました。
祓いでも鎮魂でも、集中しやすいといいますか、集中し過ぎずという「真ん中」を取りやすい感じがいたします。
Q&A
Q.「祓戸迦具土」もしくは「祓戸言玉手箱」1つだけでは、効果はあまりないのでしょうか。
A.「祓戸迦具土」もしくは「祓戸言玉手箱」は、単体でも非常に強力な作用を持ちますが、これを四方に置くことで「祓戸四柱」における「四」という数理のもと、祓戸四柱の神々によるご加勢をより実感いただきやすくする製品として開発されています。
Q. 「祓戸迦具土」もしくは「祓戸言玉手箱」は、四方に設置して使うということですが、たとえばそのうち一つをお守り代わりに持ち歩いてもよいでしょうか。それとも、四つを持ち歩かないと効果が期待できないのでしょうか。
A.「祓戸迦具土」もしくは「祓戸言玉手箱」は、日常のお守りとしてもご利用いただけます。
また、単体でも非常に強いお清めの作用がありますので、一つをお持ちいただくことでも十分に作用を発揮いたします。
同様の理由から、周りの大切な方用のお守りとしてお渡しすることも問題ございません。
より体感を得る使い方としては、四方に置いて(埋設して)お使いいただくことをおすすめしております。
Q.「祓戸迦具土」もしくは「祓戸言玉手箱」一つを神棚に置くなどしても大丈夫でしょうか。
A.一つを神棚に置いていただいても結構です。
ただし、磁性体が入っておりますので、電子機器等の上に設置するのはお控えください(機器の誤作動や故障の原因となる可能性がございます)。同様の理由で、他のロゴストロン発信機と「祓戸迦具土」もしくは「祓戸言玉手箱」を重ねて置いたり一緒に握ったりすること等もおすすめしておりません。
Q.コトタマテバコを家に設置しているのですが、それでも「祓戸迦具土」もしくは「祓戸言玉手箱」は持っていたほうがよいでしょうか。
また、コトタマテバコなどと併用して使うことは問題ないでしょうか。
(2つの情報がぶつかり合ったり、打ち消し合うといったことはないでしょうか。)
A.コトタマテバコに収録されている情報は、動植物にとって居心地がよくなったり、最適な人間関係、健康、お金の巡りといったものをサポートする情報が収録されています。
一方「祓戸迦具土」「祓戸言玉手箱」は、こうした従来のイヤシロチ化の情報に加えて、祓戸四柱の神々を中心とした大祓に特化した専用構文を中心に構成されていますので、ペアクリスタルや内蔵構文によって意志(願い)の実現の基本となる「祓い」(ゼロポイント)を促す点において、イヤシロチの情報空間+カグツチやコトタマテバコが機能するベースとなる情報空間を形成するのが、この「祓戸迦具土」もしくは「祓戸言玉手箱」であるともいえます。したがって、両者の作用は相乗するものとお考えください。
Q.「祓戸迦具土」もしくは「祓戸言玉手箱」を持っていれば、アナログのお祓いは行わなくても大丈夫でしょうか。
A.「祓戸迦具土」もしくは「祓戸言玉手箱」によって、祓い清めの情報空間に身を置いていただくことができます。
一方で、祓いにおいてはその「境地」というものが非常に大切となります。
その境地は、実際に上げるお祓いの一音一音の客観視によって醸成される部分が大きいですので、その客観視と境地を深めるものとしてもぜひ日々のお祓いとともにご活用いただきたく、お祓いを強力にサポートするアイテムとしてご案内しております。
Q.4個だけでなく、8個、または12個といった形でたくさん置いてもよいでしょうか。
A.たくさん置いていただくほど、その作用も倍々に増えていくものとお考えいただいてよろしいですが、その際に体感としてあまりに強すぎるとお感じになりましたら、4つは敷地の四隅に埋設し、もう4つはお部屋の四隅に設置いただくなど、ご自身との最適な距離をとってそれぞれ設置いただくこともおすすめです。
また、置き方なども色々お試しいただきますとその違いが体感できることと思いますので、正解を求めずに楽しんでご使用いただけますと幸いです。
Q.車の中の四隅に設置してもよいでしょうか。
A.車内の四隅に設置いただいても結構です。
エネルギーが鬱滞しやすい車内の環境改善にお役立ていただけるものと存じます。
Q.「祓戸迦具土」と「祓戸言玉手箱」はどう違いますか?どちらを選べばいいですか?
A.「迦具土」は、「事玉手箱」の土壌改良版です。(※内蔵されるロゴストロン信号ファイルの内容が「迦具土」専用となります)
そのため収録構文に違いがあります。
祓戸加具土には「迦具土専用イヤシロチ祝詞構文」が、
祓戸事玉手箱には「事玉手箱専用イヤシロチ祝詞構文」が収録されております。
基本的には設置場所によりお選びいただければと思います。
・土地埋設の場合→「祓戸迦具土」
・屋内設置の場合→「祓戸言玉手箱」
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