
「人類を救う装置」
として、天才発明家であった政木和三先生(1916年?2002年)に天から降ろされた装置が
「神経波磁力線発生器」
というもの。
これが降ろされたのは、1993年であり、その最初のメッセージは
「1993年7月3日に東京大震災が起こり大勢が犠牲になる。ところが、その大震災を自らの法力によって回避させる阿闍梨・中村公隆がいる。その者は代償として大病を患うから、この装置を作って持っていけ」
というものであり、政木先生に降りてきたメッセージの通り、中村公隆和尚は、その1週間後に病院へと緊急搬送されました。

YouTube【法力で1976年にソ連戦闘機ミグ25を捕まえた伝説の阿闍梨は1993年の東京大地震も未然に防いでいた?】
https://youtu.be/xSf4RhElWpU
中村和尚とは、あの"ミグ25"の戦闘機を政府の依頼にて呪術によってパイロットごと日本へ不時着させた日本屈指の法力の持ち主であり、その中村和尚の大病を救った救世主が、政木先生開発の神経波磁力線発生器。
この装置が手元に訪れてスイッチが入った瞬間に中村和尚は
「良いものを作られましたね。ここから出る波動は、私が1ヶ月間飲まず食わずでお経を唱えて気を練った最後に出る波動と同じものです」
と大絶賛されたとか。
こうして日本のレジェンドとも言える2人の偉人が関与して生まれた神経波磁力線発生器は、改良に改良を加えて1995年から製品化されて世の中に発売。
高額な製品にも関わらず3年間で35,000台も売れる大ヒット商品となり、これからさらに量産化して全国に展開していく道半ばにて、販売業者の中で
「薬事法違反」
の指導となり、最終的に販売中止になった幻の製品となったのでした。
問題は
「癌が治る」
「病気が治る」
という効果を医療機器として認可を取っていないのに謳って販売していたこと。
また、当時は磁力線は、病院や医師でしか扱えない波長技術であったことなどがあります。
逆に言えば、当時から"磁力線"を使うと、使い方次第で劇的に頭から足先まで様々な病気や不調が改善される効果が出ており、効果が高い故に民間では使えない、また使い方を間違えてしまうと事故に繋がる危険性からも磁力線は特別な技術として厳格に管理されていました。
それらの確認をする前に、瞬く間に口コミと効果の高さで広がってしまった磁力線発生装置器は、日本の法律下のもとでは、それそのものは販売することが出来ないものでした。
ただ、実は厚生労働省の中では、この装置が本当に治癒効果が高く、日本人の健康を救う装置だと確信をしていたメンバーもいて、そこで水面下で
「しっかりと厚生労働省の認可を受けた医療機器として再開発しませんか?」
と提案があり、磁力線の波形や出力を当時に厚生労働省が許可する範囲に調整することで完全リニューアル販売された製品があります。
それが、今回ご紹介する
「バイオイーザー」
という原理は同じ政木理論から生まれた新型の磁力線発生器。

1998年からバトンタッチをして政木理論の磁力線発生器として販売スタートし、その歴史は1番長く、研究データも数多くあるもの。

とにかく磁力線は
「血流を良くしてコリを取る」
ことが基本であり、バイオイーザーは様々な臨床試験において血流の流れを良くすることが認められています。
磁力が血行を良くするのは、磁力を出すシールやネックレスが健康器具としてブームになったことでご存知かとは思いますが、あの永久磁力のタイプよりもさらに健康効果が高いのが
「交流磁気」
という技術であり、N極とS極が交互に入れ替わるパルス波が人体には有効であります。
元々の政木先生開発の神経波磁力線発生器は、製品にも"超強力"とついていたように、パルス波を制限することなく、人体に無害とは言え法律で規制されている以上のパルス波を出力していましたが、バイオイーザーは、今のところ家庭用医療機器として認可される範囲に制限されて調整されたもの。
それでも、今は世界最先端の医療においても、あちこちで"パルス波治療"が注目されて世に出て来ているほど、パルス波による人体への治癒効果は計り知れないものがあります。
ようやく現代医療や現代科学が政木先生のテクノロジーに追いついて来た時代ですが、早々にこの技術を製品化されたのが、このバイオイーザーであり、まだ正式に学会発表されていませんが、大学とも共同研究のもとで、様々な新しい効果の仕組みが解明されて来ています。
やはりパルス波を内臓などに当てると、普通は届かない内臓深部の細胞にまで波長が届き、そこで細胞内が刺激されて特別な物質を体内に生み出すことから自己治癒能力などが高まることが認められつつあります。
他にも大きな病院の実験で尿漏れなどの疾患を持つ患者を対象に臨床試験を繰り返したところ、8割以上も改善したりと、今後も医療とパルス波、磁力線発生器の効果は期待されるばかりです。

「あれ?この装置前にも紹介されなかった???
と思う方もいると思いますが、今月最初にご紹介させて頂いたのは
「manaウェーブ」
https://tenkataihei.blog/?p=13023
という、こちらも同じ政木理論で作られた別メーカーの磁力線発生器となります。
こちらは、2011年以降に発売中止となった"超強力"なパルス波系を再現したまま、家庭用医療機器の認可ではなく、家庭用健康機器としての認可を取得したものであり、医療認可ではない分、表現などに制限はありますが、理論のベースは同じもので、かつ過去のパルス波形を忠実に再現しながらも、より全体のクオリティも高めているものとなります。
どちらが良いかは、人それぞれの判断であり
「政木理論」
では、どちらも政木先生の技術を引き継ぎ
「パルス波」
という括りでは、いずれもパルス波として効果的なもので、その強弱には違いがある可能性はあります。
「家庭用医療機器」
としてバイオイーザーは認可が取れて20年以上の実績があることから、家族や人に勧めるにも、より安心して活用できるメリットもあるかもしれません。
他の違いとして明確なのは、本体価格であり、manaウェーブは
「55万円(税込)」
であるのに対して、バイオイーザーは
「28.6万円(税込)」
と半額近い価格であり、さらに今はメーカーのキャンペーン期間で
*バイオイーザー専用クッション(2万円相当)
*政木和三先生の講演DVD(非売品)
という、かなり貴重な特典が付いてきます。
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このバイオイーザー専用クッションですが、実はこれがかなり使い勝手が良いもの。

スッポリとバイオイーザーの磁力線リングがはまる構造となっており、オフィスワークなどしながらも腰にちょうど当てることが出来て、マッサージ器のように日常的に使いやすいなっています。
もちろんお尻の下に敷く、足の裏に使う、背中に使うなど使い方は多様にもなります。
さらに非売品で超貴重な政木先生の講演DVDのフルバージョン。
政木先生から学ぶことは多々あり、今だからこそ学べる叡智が至るところにあります。
manaウェーブは、本体価格は高いものの、リース利用(13,200円/月)できるメリットもあり、本当にどちらもおすすめできる政木先生の叡智を引き継いだ磁力線発生器。
※manaウェーブの詳しい説明は以下より
https://tenkataihei.blog/?p=13023
僕個人は、両方とも使って両方ともに大変良い効果を感じており、贅沢ですが、manaウェーブとバイオイーザー両方を同時利用して、磁力線リングで挟むとビックリするほど効果が高かったです。
(もともとバイオイーザーのメーカーからリングで挟むととんでもない効果があると聞いていたため)
まずはご自身に合ったスタイルで家庭に磁力線発生器を導入ください。
"人類を救う装置"が少しでも世の中に普及して役に立ちますように願います。
滝沢泰平